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こいそ明 Vision

50年後も輝く街へ

こいそ明VISION 50年後も輝く街に。

【安心の福祉、医療】

・市民の皆さまが安心してすごせるよう地域の医療体制を強化する事が重要です。救急医療体制もまだまだ十分に整っておりません、また周産期医療体制の整備も引き続き進めなければなりません。私が政治を志した原点、命を救える街を目指し引き続き取り組んで参ります!

・ニュータウンの抱える大きな問題となっている高齢化。高齢者になっても安心して暮らせるよう、高齢者医療や福祉・介護をより充実させなければなりません。稲城市・多摩市版地域包括支援システムを構築し、地域のみんなで見守り、子どもから高齢者まで安心して暮らせる街づくりを目指して参ります。

【安全な暮らし】

・近年は地震や異常気象が頻繁に起こっています。想定外と言わせない防災都市づくりに力をそそいできました。引き続き震災への備え、減災対応、異常気象、豪雨に備えた整備河川の整備などを進めなければなりません。皆さまの安全な暮らしを守るためしっかり取り組んで参ります!

・私が少年のころは乞田川や大栗川は整備されておらず、大きく蛇行した川でした。そのため大雨が降る度に避難を繰り返す状況を何とかしたいと子ども心に考えておりました。川の氾濫対策は政治家の力にかかっています。私は政治家になってから今日まで護岸整備をゼンリョクで取り組んできました。これからも命を救える街、皆さまが安心・安全に暮らせる街を目指します。

【やさしい環境】

・今も環境問題を専門として大学で授業をおこなっています。特に里地、里山の保全は学生たちと実際に保全活動をおこない取り組んできました。引き続き自然豊かな稲城市・多摩市を守ると共に日本・世界の抱える環境問題にも取り組んで参ります。

・世界規模で取り組んでいる脱炭素社会に向け、稲城市・多摩市も積極的に取り組んでいく必要があります。それには新エネルギーの利用が必須であり、特に東京都が力を入れている水素エネルギーの有効利用などを進める必要があると考えます。

【ニュータウン再生】

・南多摩尾根幹線の4車線化をスピード感を持って進め、尾根幹線地区の商業的有効活用など地域の活性化を進めます。

また小田急線やモノレールの延伸、リニア新駅などの計画を見通した地域の活性化についても検討していく必要があります。

・諏訪二丁目団地建て替えの成功事例を基に、更に都営・公団の団地建て替えを進めます。建て替えにより若者世代、子育て世代の入居が増えることにより、再びニュータウンと呼ばれる活気のある街づくりを目指します。

・私が取り組んできた聖蹟桜ヶ丘駅北側の区画整理により、新たな街の顔が生まれます。引き続き、土手沿いの道路など回遊性への整備を取り組んで参ります。

このようなご高齢者が駅近ですごせる環境づくり「スマートシティ構想」から更に一歩進んだ「スーパーシティ構想」を視野に入れ、この地域に一番適した街づくりを国と連携し進めていきたいと考えます。

【子どもの笑顔】

・子育て世代への支援や女性活躍の面からも保育所、学童の待機児童対策に力を入れて取り組んでき来ました。

学童では東京都の定める人数制限を見直して受入れ人数を増やしたり、自ら保育所を新設し待機児童の解消を目指してきました。実際に保育現場を経験することで見えてくる様々な問題について、引き続き東京都に対し改善を求めていきます。待機児童改善とともに、幼児教育の充実や保育の質の向上について

も力を入れて取り組んで参ります!

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